ロードTO 募集馬検討

今シーズン最後のドラフトになるであろうロードTOのカタログとDVDが届きました。
近2年はピンとくる馬がいなかったことに加え、資金面のこともあって出資馬はゼロ。

血統面、環境面から事前にチェックしていた馬は何頭かいますが…どれもなかなかいいですね。

・レディアルバローザ14 牡馬(父ディープインパクト 角居厩舎)

・レディアーティスト14 牡馬(父ディープインパクト 橋田厩舎)

・レディバラード14 牡馬(父ハービンジャー 安田厩舎)

・キャサリンオブアラゴン14 牝馬(父ハーツクライ 藤原英厩舎)

・エルテアトロ14 牡馬(父マンハッタンカフェ 昆厩舎)

・アンビナウン14 牡馬(父ロードアルティマ 清水厩舎)

良血馬から渋い血統馬までさすが通好みなクラブです。
中でもレディアルバローザの初仔は品があっていい馬ですね。
預託も名門角居厩舎。
ノーザン系クラブであれば熾烈な出資争奪戦が繰り広げられるような魅力的な良血馬です。

エルテアトロ14とアンビナウン14はこれぞロードという通好みの募集馬。
昆厩舎、一度はお世話になってみたいものです。

低価格帯でも昨年のロードクエストのような活躍馬が潜む可能性がある魅力的なクラブ。
正直3クラブのドラフトを終えてお腹一杯感もありますが…悩ましいです。

締め切りまでじっくり検討してみます。







出資馬検討に欠かせないバイブルです‼︎パーフェクト種牡馬辞典2015-2016(競馬主義別冊)

にほんブログ村 競馬ブログ 馬主・一口馬主へ
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する